アフレココメント公開! OVA『舞-乙HiME 0〜S.ifr〜(マイオトメシフル)』2月22日発売!!
物語の舞台はなんと、「舞-乙HiME」へと続くストーリーの始点、先代「蒼天の青玉」が活躍する時代。 大陸横断鉄道では、14歳の少女シフルがシュヴァルツたちに捕らえられ移送されていた。そんなシフルを謎の青年ブルースがオトメたちと救出するところから物語がはじまる。少女シフルの謎。オトメの力を持ちつつもそれを拒絶するレナ。ガルデローベの謎。五柱の裏切り。すべてが絡み合い物語がはじまり、そして「舞-乙HiME」の謎が解き明かされる。 本作品にて初の監督を務めるのは、舞-HiMEシリーズを通してキャラクターデザイン及びアニメーションディレクターを担ってきた久行宏和。脚本は樋口達人、クリーチャーデザインは宮武一貴、阿久津潤一、制作はサンライズというスタッフ陣だ。 キャストはレナ・セイヤーズ役に遠藤綾、シフル・フラン役に小清水亜美、エリオット・チャンドラー役に三瓶由布子、ブルース・ワレス役に置鮎龍太郎、ラケル・マヨール役に茅原実里、シスター・シオン役に喜多村英梨、他豪華声優陣が決定してる。 このアフレコ時のキャストからのコメントが届いたので、場面カットとともに公開しよう。 ◆『舞-乙HiME 0〜S.ifr〜(マイオトメシフル)』の第1話アフレコの現場にて、遠藤綾さん、小清水亜美さん、三瓶由布子さん、置鮎龍太郎さん、茅原実里さん、喜多村英梨さんに伺った。
◆遠藤綾さん(レナ・セイヤーズ役) ■──『舞-乙HiME 0〜S.ifr〜』第1話のアフレコを終えた感想をお聞かせください。 ■遠藤綾さん:すごくアッという間でした。一瞬にして色々な事が起こったような。スピード感があって、終わった後、心地よい疲労感が残りました。 ■──ご自身の演じられたキャラクターについて、最初に見たときの印象と演じ終えてからの感想をお聞かせください。 ■遠藤綾さん:絵を見た印象だと、元気で可愛らしいイメージだったのですが、それだけじゃなく、母親のような強さと芯の強さに溢れる素敵な女性だなぁと思いました。 ■──発売を楽しみにしてくださっているファンの皆様へ、メッセージをお願い致します。 ■遠藤綾さん:前作のシリーズを通しての面白さ、そしてこのシリーズだけの面白さと新しい発見が見つかると思います。お楽しみに! ◆小清水亜美さん(シフル・フラン役) ■──『舞-乙HiME 0〜S.ifr〜』第1話のアフレコを終えた感想をお聞かせください。 ■小清水亜美さん:「舞-乙HiME」だけれど、時代が変わり、世界観・キャラクターが違い、とても楽しかったです。シフルという女の子の素朴さや素直さを表現できたらと思い演じました。現場の雰囲気もなごやかで、ステキなアフレコ時間でした。 ■──ご自身の演じられたキャラクターについて、最初に見たときの印象と演じ終えてからの感想をお聞かせください。 ■小清水亜美さん:最初は助けてもらう立ち位置のキャラクターなので、とても弱い女の子なのかと思っていました。でも演じてみて、行動的で芯の強い女の子だと感じています。 ■──発売を楽しみにしてくださっているファンの皆様へ、メッセージをお願い致します。 ■小清水亜美さん:大切なキャラクターを頑張って演じました。まだまだストーリーは続きますので、毎回楽しんでいただけたら嬉しいです。 ◆三瓶由布子さん(エリオット・チャンドラー役) ■──『舞-乙HiME 0〜S.ifr〜』第1話のアフレコを終えた感想をお聞かせください。 ■三瓶由布子さん:今回「舞-乙HiME」への参加は初めてでしたが、女の子が多く明るい現場で、キャラクターのかけ合いもその雰囲気が出ていると思います。 ■──ご自身の演じられたキャラクターについて、最初に見たときの印象と演じ終えてからの感想をお聞かせください。 ■三瓶由布子さん:「僕」という一人称だったので男の子っぽいキャラクターかと思いました。表に見せている部分と内面のギャップなど幅のある面白い役どころです。 ■──発売を楽しみにしてくださっているファンの皆様へ、メッセージをお願い致します。 ■三瓶由布子さん:始まったばかりのシフルの物語は細かいところまでこだわり満載です! 私も完成を楽しみにしているので皆様もぜひお見逃しなく!! ◆置鮎龍太郎さん(ブルース・ワレス役) ■──『舞-乙HiME 0〜S.ifr〜』第1話のアフレコを終えた感想をお聞かせください。 ■置鮎龍太郎さん:シリーズものの新作という事で、「気負わず行こう!」がコンセプト♪ 監督直々のご指名というのは光栄ですね。 ■──ご自身の演じられたキャラクターについて、最初に見たときの印象と演じ終えてからの感想をお聞かせください。 ■置鮎龍太郎さん:ヒゲのせいか、ヒロインのおじさんの友人という設定のせいか、勝手に30代中盤な気持ちでいたんですが、意外すぎる年齢で驚きました。 ■──発売を楽しみにしてくださっているファンの皆様へ、メッセージをお願い致します。 ■置鮎龍太郎さん:過去作品の元になっている人たちのお話らしいので、これまでのファンの方々も興味を持てそうですよ。ここから見始めていくも良し!? ◆茅原実里さん(ラケル・マヨール役) ■──『舞-乙HiME 0〜S.ifr〜』第1話のアフレコを終えた感想をお聞かせください。 ■茅原実里さん:監督が、「お姉さん的存在で、一番ストレスのないキャラクター」だと言っていたので、天真爛漫でムードメーカーなマヨールの強さと可愛らしさをもっと出していきたいな! と感じています。 ■──ご自身の演じられたキャラクターについて、最初に見たときの印象と演じ終えてからの感想をお聞かせください。 ■茅原実里さん:私は、ドラマCD「舞-HiME★DESTINY〜龍の巫女〜」で神楽真夜を演じているので、『やっと動く真夜に会えた!!』という嬉しさと、『でも手錠をしてない…?』という不思議な気持ちになりましたね。(笑) ■──発売を楽しみにしてくださっているファンの皆様へ、メッセージをお願い致します。 ■茅原実里さん:この作品を通して、新たな舞-乙HiME ワールドを楽しんでいただけたら嬉しいです☆ それから、マヨールが気になった方にはぜひ、「舞-HiME★DESTINY〜龍の巫女〜」を聴いてもらいたいな〜と思います♪ ◆喜多村英梨さん(シスター・シオン役) ■──『舞-乙HiME 0〜S.ifr〜』第1話のアフレコを終えた感想をお聞かせください。 ■喜多村英梨さん:やったーっ!! シオンがいじられてるぅ〜♪ 『マテリアライズ』は出来ないけれど、映像で参加させていただきありがとうございました。 ■──ご自身の演じられたキャラクターについて、最初に見たときの印象と演じ終えてからの感想をお聞かせください。 ■喜多村英梨さん:ドラマCDでのシオンとは、かなりギャップがありました。ですます口調のかたくなな性格が一変して人間味のある彼女の魅力にやられたーっ☆ ■──発売を楽しみにしてくださっているファンの皆様へ、メッセージをお願い致します。 ■喜多村英梨さん:ラケル×シオンの活躍をドラマCD版と合わせてチェックしていただき、ギャップの差を楽しんでいただけると嬉しいです!!
[リンク] ■『舞-HiME』 『舞-乙HiME』シリーズ公式HP (C)サンライズ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||













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